【映画🎥&TV📺 2026】

 2026年に視聴した、映画やテレビのドラマ・アニメのページになります。
今年も、素敵な映画やアニメとの出会いが楽しみです。

2026/02/03]作成

   作    品    名視聴期日備考
地下鉄(メトロ)に乗ってja2026/02/05記事
砂時計ja2026/02/18記事
今夜この世界からこの恋が消えてもja2026/06/21記事
先生!ja2026/07/07記事
君に届けja2026/07/02記事
エンジェル・フライト(Amazon Original)ja2026/03/08記事

 今日、久しぶりに、彼女と今後見たい映画の話をしました。映画のことについて話をするのは、本当に久しぶりです。相談した結果、上の5作品(+1)を見ることに決まりました。

 今後は、思いつき次第、作品を追加したいと思います。

 

2026/07/07]作成

 第一段の映画のリストが見終わりました。新しい映画のリストを作りたいと思います。

   作    品    名視聴期日備考候補
きみに読む物語りus2026/00/00記事
アナログja2026/07/31記事
竜とそばかすの姫ja2026/07/13記事
Love Letterja記事
8年越しの花嫁 奇跡の実話ja記事
今夜、ロマンス劇場でja記事
7アイネクライネナハトムジークja記事
8わたしの幸せな結婚ja記事
9九月の恋と出会うまでja記事
10雪の華ja記事
11傲慢と善良ja記事

 

2024年から、TVドラマアニメも対象にしました。
 こちらのページも7年目に入りました。
Movie 2020】 【Movie 2021】 【Movie 2022
Movie 2023】 【映画&TV 2024】 【映画&TV 2025
Movie Theatre


 このシリーズも7年目に入りました。目指せ、10年ですね。さて、こちらのシリーズも2024年からテレビのドラマやアニメも加えることにしました。テレビ番組は、一つのタイトルで、10~20作品になります。なので、映画に比べて、視聴には時間が必要です。

  ここ数年、全ての作品に「感想」を書いてきました。今年も書きたいと思います。 ※感想は、あくまでも一個人としてのものです。

 こちらのブログでは、作品のタイトル欄に、Wikipedia へのリンクがあります。映画やドラマの詳細はそちらをご覧ください。また、映画の予告や、関連するYoutube動画のリンクを作っておきます。どうぞご覧ください。なお、中には「ネタバレ」の動画もありますので、ご注意ください。

短編映画のリンク

・「逢いたくて

 

 今年見た映画TVドラマ・アニメ (下のサムネイルから記事にいけます

 

作品8(66) 8年越しの花嫁 奇跡の実話 [Wikipedia

8年越しの花嫁 奇跡の実話 予告[01:00]


 

視聴した期日 2026/00/00 メディア Amazon Prime 

 

作品7(65) 竜とそばかすの姫 [Wikipedia

竜とそばかすの姫 予告[01:06]


 

視聴した期日 2026/07/13 メディア Amazon Prime 
 プライベートな予定の関係で、この映画を早めに見ることになりました。見る前から、この映画は絶対に面白い作品だと思っていました。実際に観た感想は、想像を超えた面白さでした。

 しかも、ただ面白いだけでなく、現代的なネットや家庭内暴力などの問題提起もあり、それを嫌味なく、でも、力強く描いているところも、本当に素晴らしい作品だと思います。

 こちらの作品は、「サマーウォーズ」で知られた、細田守監督の作品です。サマーウォーズは、視聴回数では他に追随を許さないほどたくさん見た、大好きな作品です。

 この作品も、仮想空間の世界を描いた物語でしたが、この作品の素晴らしい面は、より現実世界を強く感じさせるところにあると思います。そうした点も、この映画が単なる娯楽アニメでない、深みのある作品である理由だと思います。

 

作品6(64) 先生! [Wikipedia

先生 予告[01:36]


 

視聴した期日 2026/07/07 メディア Amazon Prime 
 やっと、感想が追いつきました。この映画、不謹慎かもしれませんが、広瀬すずの可愛さが前面に出ていた映画だと思います。もちろん、生徒と教師の恋愛という、ある意味タブーなテーマを扱っていながら、さわやかなイメージが溢れていたのは、彼女の存在が大きかったように思います。

 話の内容は、二人の恋愛を軸に、それぞれに絡む人間関係(主に恋愛)がテンポよく描かれていたと思います。また、彼女を支える友人の存在も大きく、ほのぼのとした高校生活を感じることができました。

 教師役の生田さんも、実にクールでかっこよくて、男の私でも惚れ惚れするような爽やかな人物を演じていました。最後は、ハッピーエンドで二人の明るい未来が垣間見えるエンディングでした。

 

作品5(63) 君に届け [Wikipedia

君に届け 予告[01:32]


 

視聴した期日 2026/07/02 メディア Amazon Prime 
 前回、そしてこの後の作品と、3本続けて、感想を書かせていただきます。(反省🙇‍♂️)
 
 「君に届け」、コミックスが1100万部も売れた原作の映画化だったと思います。正直な感想を書くと、前半、暗い映像が続き見ていて辛い展開でした。

 しかし、孤立していた彼女に友達ができたころから、ガラッと明るい展開が始まりました。もちろん、単純な流れではありませんが、息が詰まるようなシーンからは変化しました。

 そして、様々な経験を経て、彼女自身の成長が見られ、どんどん変わっていく様子に、時折じれったさを感じながらも、嬉しく感じました。

 

作品 空よりも遠い場所 シーズン1 [Wikipedia

宇宙よりも遠い場所の予告 [00:00]

2026/04/23

Amazon Prime より
そこは、宇宙よりも遠い場所──。何かを始めたいと思いながら、中々一歩を踏み出すことのできないまま高校2年生になってしまった少女・玉木マリ(たまき・まり)ことキマリは、とあることをきっかけに南極を目指す少女・小淵沢報瀬(こぶちざわ・しらせ)と出会う。高校生が南極になんて行けるわけがないと言われても、絶対にあきらめようとしない報瀬の姿に心を動かされたキマリは、報瀬と共に南極を目指すことを誓うのだが……。©YORIMOI PARTNERS

 1話だけが無料で見られそうです。シーズン1は、全13エピソードになります。2話からは、有料(220円)になります。一話を視聴しましたが、タッチが合わないので、こちらのシリーズを見ることはやめました。

話数タイトル視聴期日
1話#12026/05/00

 

作品 ゆるキャン△ シーズン3

2026/03/13

 昨日、シーズン2が見終わりました。1年以上の時間がかかってしまいました💦
ホームページを見て、シーズン3のタイトルを表にしておきました📔

話数タイトル視聴期日
1話次、どこ行こうか2026/05/07
2話プチキャンと庭キャン
3話出発!釣り橋の国
4話畑薙アタック!!地獄のデスロード
5話焚き火と牛まつり
6話それじゃあまた、いつか
7話ホラかホンマか回想キャンプ
8話めしテロはじまるよ!!
9話ツーリングと桜めぐり
10話ちくわと電車と千明のソロキャン
11話思い出の風景
12話4月2日、花見キャンプ

 

作品4(62) 今夜この世界からこの恋が消えても [Wikipedia

今夜この世界からこの恋が消えても① 予告[01:01]

今夜この世界からこの恋が消えても② 予告[01:30]


 

視聴した期日 2026/06/21 メディア Amazon Prime 
 この感想を書いているのは、07/13です。その間に、この映画を含めて3本の映画を見ました。これは、非常に速いペースです。本来は、一カ月に一本くらいを目安にしていましたが、忙しい時は、数か月間見られないこともあります。

 多分ですが、短期間に3本(4本目も7/19に見る予定)見るきっかけになったのは、この映画が、とても良かったからだと思います。タイトルや予告を見て、記憶に関わる話だとは分かっていました。なので、失礼な話ですが、似たような話なのかな?と、勝手に想像していました。

 しかし、映画を見終えた感想は、今までにない素晴らし展開の映画でした。各シーンは、細かく分かりやすく描かれていて、話の展開にドキドキしていました。しかし、終盤、サプライズが起きて、ストーリーのコアの部分が予想外の展開となりました。

 最初に、書いたように、本当に素晴らしい映画だったと思います。 

 

作品3(61) エンジェル・フライト 国際霊柩送還士[Wikipedia

エンジェル・フライト予告[02:25]


 

視聴した期日 2026/03/08 メディア Amazon Prime 
前置き

 エンジェル・フライト、Amazon Prime JP より、2023年3月17日にドラマ(全6エピソード)として公開され、先日、2026年2月13日に、映画版が公開されました。

 本作は、2012年11月26日に、集英社より単行本が刊行され、ドラマ化、映画化されました。著者は佐々涼子さんです。
  

感想

 ありきたりの感想になりますが、人間はいつか死を迎える。そのことを真剣に考えさせてくれる、素晴らしい映画でした。感じ方は人それぞれだと思いますが、人生の長短に関係なく、いかに生きるかを考えさせられました。

 映画は、4つのエピソード(4人の人間の死を通して)と、主人公の人生について描かれた内容でした。詳細については、ここでは控えたいと思いますが、SNSのあり方など、付随して描かれた内容も、いろいろと感じるものがありました。

 何回も見たいとは思いませんが、本当に感動的な映画でした。
 

 

作品2(60) 砂時計 [Wikipedia

映画『砂時計』予告[01:32]


 

視聴した期日 2026/02/18 メディア Amazon Prime 

 映画視聴の年間計画通り、今年、2本目の日本映画です。

 前回は、感動的で切ない映画でしたが、戦前や戦後の日本を感じることができて、昭和生まれの私には、とても懐かしく愛しい映画でした。

 今回見た映画「砂時計」は、戦後日本の田舎や都会の風景を、肌で感じることができる映画でした。今も残る、日本的な感性が、色濃く感じることができる映画でした。
 

 今日、2/24です。映画を見てから一週間近く経ちました。

 私にとっては、初めて見る映画ではありませんでしたが、新鮮な気持ちで見ることができました。一緒に見た彼女にとっては、初めて見る映画でした。

 感想ですが...

 私の感想は置いておいて、今回の映画、彼女からは、そばにいるだけで分かるほど、感激していることが伝わってきました。

 それは、映画の内容が、彼女自身の生きてきた過去と、重ねられることが多かったのだと思います。それは、決して、簡単な道のりではなかったのだと思います。
 

 何というか、最近映画を見て感じるのは、日本映画のすばらしさです。派手さはないし、奇抜さも感じませんが、なぜか心に残る作品が多いです。だから、わたしは日本映画が好きです。
 

 ところで、今回の映画の主題歌(映画の最後に流れます)、おなじみの「帰りたくなったよ」(いきものがかり)です。そもそも、私がこの映画に出会った理由は、この曲にあります。映画を見て聞くと、あらためて良い曲だと思えます。曲は、【こちら
 

 

作品1(59) 地下鉄(メトロ)に乗って [Wikipedia

地下鉄(メテオ)に乗って(2006)劇場予告版[01:57]


 

視聴した期日 2026/02/05 メディア Amazon Prime 

 久しぶりに映画を観ます。

 感動的で切ない、日本映画です。何年前か忘れましたが、夜一人で観て、とても切ない思いで、やりきれない気持ちになった記憶があります。今回、彼女と一緒に観ます。
 

 映画を見終えました。事前に思っていたよりも、遥かに内容を忘れていました。ある意味、新鮮な気持ちで観ることができました。

 感想ですが...

 本当にいろいろな意味で、とても素晴らしい映画でした。

 一番良かったのは、映画を見終わった後に、彼女と映画の内容について話ができたことです。いつも、二人の感性はとても似ているので、同じような感想を持つことが多いです。

 今回も、基本的な部分では、同じだったのですが、それぞれが注目する場所が異なっていたことが面白かったです。それは、個人的な違いと言うよりは、男性的な視点、女性的な視点の違いだったような気がします。

 簡単に言うと、私は、主人公(男性)の気持ちを考え、彼女は、主人公の彼女(女性)の気持ちを考えていたことです。私は、主人公の悲しみを感じ、彼女は、主人公の彼女の行動や気持ちに共感していました。

 共通しているのは、この映画がとても良かったというところです。
 

 今回の映画も、「時間もの」でした。毎回、同じような感想ですが、「時間もの」には良い作品が多いような気がします。単に、私が好きだからそう感じるのかもしれませんが(笑)
 

 

作品 葬送のフリーレン 第2期

プロモーション・ビデオ[00:53]

プロモーション・ビデオ2[01:37]


 

2026/01/16

 いよいよ、フリーレン第2期の放映が、今日から始まります。とりあえず、録画予約はしておきました。リアルタイムで、視聴するかは決めていません。

2026/01/20

とりあえず、録画・視聴の表を作りました。

話数通算話数タイトル放映日録画視聴期日
第1話第29話じゃあ行こうか2026/01/162026/01/21
第2話第30話南の勇者2026/01/232026/01/25
第3話第31話好きな場所2026/01/302026/02/03
第4話第32話誰かの故郷2026/02/062026/02/09
第5話第33話北部高原の物流2026/02/132026/02/15
第6話第34話討伐要請2026/02/272026/03/08
第7話第35話神技のレヴォルテ2026/03/062026/03/08
第8話第36話立派な最期2026/03/132026/03/21
第9話第37話ヒンメルの自伝2026/03/202026/03/21
第10話第38話美しい光景2026/03/272026/05/07

2026/03/14

 早いもので、あれほど楽しみに待っていた「シーズン2」も、残すところ2話になってしまいました。このアニメ、本当に素晴らしと、心から感じています。

2026/03/22

 残り1話になってしまいました。全10話という短いシーズン2でしたが、想像以上に充実したシーズンでした。シーズン2の最終話、とても楽しみです。

2026/05/07

 やっと、最終話を見ることができました。時間が経ってしまったので、9話から見ました。やはり、フリーレンは面白いですね。今から、シーズン3(黄金郷)が楽しみです。

 


 

2025/11/24


 昨日、偶然に、「葬送のフリーレン 第2期」のプロモーション・ビデオに出逢うことができました。とっても待ち望んでいたことなので、凄くうれしかったとともに、ビデオを見て、懐かしくて涙が出そうになりました。

 来年の1月16日から、日テレ系列で、毎週金曜日の夜11時から放送が始まる予定だそうです。テレビを見るのは何年ぶりかな?って思いました。
 

 今回、フリーレン関係の動画をたくさん見ていたら、次のような動画が表示されて、「海外勢と見る学ぶ 葬送のフリーレン 第1話 LearningJapanese」(第1期)を見始めました。ほんの数話見るつもりが、気付けば、切りの良い第18話まで見てしまいました。

 翌朝、鏡で自分の顔を見て驚きました。何と両目の瞼が、信じられないほど腫れていました。最初、事態が理解できずに、本当に焦りました。

 よく考えてみたら、7~8時間、全く休憩せずに画面を見続け、しかもかなりの長い時間、涙を流し続けていたので、自業自得と気付きました(笑)。

 

作品 ゆるキャン△ シーズン2

2026/01/23

 ゆるキャン△シリーズ2、なんと3年目になりました💦
今年こそ、しっかりと見たいと思います。


2026/03/13]修正

視聴する期日 2024/09/16~ メディア Amazon Prime
感想

 昨年から始めた趣味の「キャンプ」との相性は最高で、このアニメから得られた知識も、実際に役に立つものばかりです。今年も、全力でキャンプを実践して、楽しんでいこうと思います。

2024年> シーズン2 第1話~第4話 11月から視聴開始
 
2025年> シーズン2 第5話~第6話 + 第7話~第12話
 
2026年> シーズン2 第13話~第14話(おまけ) 2026/03/12視聴
 
 昨日、久しぶりに「ゆるキャン△」を観ました。まだ、ほとんど見ていないと思っていましたが、実は、昨年で、第12話まで見終わっていました。結局、おまけの第14話を除くと、第13話(最終話)を見て、シーズン2が終わってしまいました。

 そんな訳で、次回からはシーズン3に入ります。

2026年> シーズン3 第1話~ 
 

更新日:

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